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    <title>アルティウムの日替り？情報局 - Altium Designer 導入と運用の道標</title>
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    <updated>2012-02-04T05:44:46Z</updated>
    <subtitle>Altium Designer に関する取っておきの情報をお届けします｜アンビルコンサルティング</subtitle>
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    <title>Altium Designer ユーザー情報サイトの更新</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/02/altium-designer-1035.html" />
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    <published>2012-02-04T02:38:39Z</published>
    <updated>2012-02-04T05:44:46Z</updated>

    <summary><![CDATA[Altium Designer ユーザー情報サイトの昨年秋口以降の新着記事のご案内です。 まず。Information &gt; News From Anvil...]]></summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer ユーザー情報サイトの昨年秋口以降の新着記事のご案内です。</p>
<p>まず。Information &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=2">News From Anvil Consulting</a>&nbsp;で <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=2&amp;t=405">ハンズオン・トレーニング</a>&nbsp; と <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=2&amp;t=406#p739">イントロダクション・セミナー</a>&nbsp;の日程情報が更新されていますのでご覧ください。<a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=2&amp;t=406#p740">今月のイントロダクションセミナー</a>　は2月10日(金) 2月24日(金) <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=2&amp;t=405#p765">ハンズオン・トレーニング</a>&nbsp; は2月7日(火)2月8日(水)2月21日(火)2月22日(水) に開催が予定されています。</p>
<p>For Trial Users &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=18">Getting Started</a><br />アルティムムの英文ドキュメントのダウンロードサイトの案内が行われています。個別にアップされている多くのドキュメントを一括でダウンロードすることもできます。</p>
<ul>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=18&amp;t=29#p896">（英文）PDFのダウンロード</a></li></ul>
<p>For Altium Designer Users &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=15">About Altium Designer</a><br />Altium Desugner 10 のアッデートの内容を紹介するリリースノートが、追加されています。アンビルコンサルテイングが独自に作成した <a href="http://altium-info.com/2012/01/altium-3.html">Altium Desugner 10 導入ガイド</a>もここからダウンロードできます。</p>
<ul>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=15&amp;t=384">Altium Designer 10 リリース&amp;リリースノート</a></li></ul>
<p>For Altium Designer Users &gt; <a class="forumtitle" href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=7">FAQs &amp; Tips</a><br />よきいただくお問合せやこれを知っておくと便利という用法などをまとめたものです。以前より挿絵入りの説明が増え、分かりやすくなっています。多くは既存のトピックに新しい情報を追加したものですので、下の方までスクロールしてご覧下さい。</p>
<ul>
<li>DXP &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=13&amp;t=123">基本操作：スクリプトの実行</a></li>
<li>DXP &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=13&amp;t=80">基本操作：ワークスペースパネル</a></li>
<li>DXP &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=13&amp;t=429">対処方法：指定したいフォントが見つからない場合</a></li>
<li>DXP &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=13&amp;t=426">機能紹介：バックアップについて</a></li>
<li>DXP &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=13&amp;t=209">機能紹介：ライブラリの検索</a><br />&nbsp;</li>
<li>Schematic &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=9&amp;t=386">回路図作成手順に沿ったトピック紹介</a></li>
<li>Schematic &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=9&amp;t=430">部品のピンについて</a>&nbsp;</li>
<li>Schematic &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=9&amp;t=427">基本操作：グラフィックデータの配置</a></li>
<li>Schematic &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=9&amp;t=427">基</a><a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=9&amp;t=419">機能紹介：部品番号、コメント位置の設定方法</a></li>
<li>Schematic &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=9&amp;t=411">Tips: PCBからのバックアノテーション</a><br />&nbsp;</li>
<li>PCB&nbsp;&gt;&nbsp; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=428">機能紹介：mmの精度設定</a></li>
<li>PCB &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=296">Tips: 複数のデジグネータを一括で移動</a></li>
<li>PCB &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=88">基本操作：基板外形の設定</a></li>
<li>PCB &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=392">3D表示について</a></li>
<li>PCB &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=420">コンポーネント配置や移動について</a></li>
<li>PCB &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=43">デザインオブジェクトの紹介</a></li>
<li>PCB &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=43">表示機能について</a></li>
<li>PCB &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=10&amp;t=415">機能紹介：統一グリッドシステム（Release 10</a></li></ul>
<p>For Anvil Customers &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=5">Known Bugs &amp; Trouble Shooting </a></p>
<ul>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=5&amp;t=434">PCB:ガーバー出力に関する不具合</a>&nbsp;</li></ul>
<p>For Anvil Customers &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=19">Advanced Topics</a><br /></p>
<ul>
<li>&nbsp;<a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=19&amp;t=310">PCB：Filterパネルを使用したオブジェクト検索（クエリの例）</a></li>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=19&amp;t=345">&nbsp;PCB：エリア指定によるデザインルール設定</a></li></ul>
<p>User's Room &gt; <a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=11">Free discussion</a><br />ユーザー様からの新しい書き込みやレスが追加されています。</p>
<p>利用者要録やが必要なページや、アンビル コンサルティングのサブスクリプションユーザしか利用できないページがあります。利用方法と内容についてのお問合せは、<a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a> まで。</p>]]>
        
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    <title>Altium Designer 10 のよくあるお問合せ - プロテルユーザー編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/02/altium-designer-10---2.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2012://8.174</id>

    <published>2012-02-02T10:57:33Z</published>
    <updated>2012-02-03T14:08:57Z</updated>

    <summary>Altium Designer 10 は以前販売されてた Protel（プロテル）の後継製品であり、Protel の回路図エディターや PCB ツールからのアッ...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="Altium Designer 機能と用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="よくあるお問合せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer 10 は以前販売されてた Protel（プロテル）の後継製品であり、Protel の回路図エディターや PCB ツールからのアップグレードを検討されている方や、すでにアップグレードされた方々からのお問合せが絶えません。そこで、これらのお問合せを Q &amp; A にまとめてみました。</p>
<p>まずは、アップグレード検討中の方々からのお問合せから。</p>
<p><em>Q1. </em>Altium Designer 10 では以前のプロテルで作成した回路図や PCB、ライブラリを読込めますか？<br /><em>A. </em>Womdows 版で作成されたものであればすべて読込みできます。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Womdows 世代の全バージョンをサポートしています。プロテル DOS 世代の技術で開発された CircuitMaker 2000 で作成されたファイルの読込も可能です。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/06/post-24.html">他社製品および旧製品との互換性</a></p></blockquote>
<p><em>Q2. </em>Altium Designer 10 で作成した回路図や PCB を以前のプロテルフォーマットで保存できますか？<br /><em>A. </em>古い Womdows 版 のフォーマットでの保存が可能です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>回路図ファイルは Protel 99 SE、PCB はAdvanced PCB 2.8 のフォーマットで保存できますので、それ以後のバージョンであれば、Altium Designer 10 で作成し保存したものを旧バージョンで読込むことができます。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/06/post-24.html">他社製品および旧製品との互換性</a>　<a href="http://altium-info.com/2011/11/protel.html">プロテル旧バージョンとの互換性</a></p></blockquote>
<p><em>Q3. </em>Altium Designer 10 は以前のプロテルからどれくらい進化していますか？またどこがちがいますか？<br /><em>A. </em>機能は別物のように進化しています。旧製品のコマンド体系を踏襲しており移行は比較的容易です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>日本語環境の日本語化が進みメニューとダイアログボックスが日本語化されました。PCB では日本語の入力が可能になった他、<a href="http://jono.jp/altium/2006/04/embedded-board-array.html">面付け</a>、<a href="http://jono.jp/altium/2009/03/post-65.html">ロゴデータの貼り付け</a>、3D 表示などの機能が加わり別物のように進化しています。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/08/altium-designer-10protel-99-se.html">Altium Designer 10、Protel 99 SE からの進化</a>　Alt<a href="http://jono.jp/altium/2009/04/altium-designer-7.html">ium Designer は難しい？</a><br /></p></blockquote>
<p>ここまではAltium Designer 10 へのアップグレードの検討中によくいただくお問合せです。そしてここからは、アップグレードされた後によくいただくお問合せです。2002年の Protel DXP リリースのタイミングで機能が大きく変更されあしたが、この時のアップデートに戸惑われている方が多いようです。</p>
<p><em>Q4. </em>ネットリストの読み込み方がわかりません。<br /><em>A. </em>ネットリストの読込コマンドは無く、コンペア機能を使って読込を行います。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer にネットリストの読み込みコマンドがありません。 Altium Designer は、2つのデータの 間の違いを比較することができる、強力なcomparator engine（コンパレータ・エンジン）を備えており、ネットの読み込みはこの機能を利用して行います。入力ソース（ネットリスト）とターゲット（空の PCB レイアウト）の違いを検出し、両者に違いが見つかれば一方のデータを更新して一致させます。PCB データが空の状態であればネットリストに含まれている部品を全て PCB 上に呼び出すことにより、両者のデーターは一致します。<br /><a href="http://jono.jp/altium/2007/10/post-52.html">ALTIUM ネットリストが読み込めない</a></p></blockquote>
<p><em>Q5. </em>古い回路図からの PCB データの更新がうまくいきません。<br /><em>A. </em>コンポーネント ID をリセットしてみてください。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Protel 99 SE 以降、回路図と PCB とのリンクは、デジグネータ（部品のリファレンス番号）でななくコンポーネント ID によって行われます。Protel 98 以前の回路図シンボルにはこのコンポーネント IDは存在しませんので、回路図と PCB を正しくリンクさせることができません。このため Update-PCB コマンドを起動した時に部品の欠落が生じます。このような場合には、コンポーネント ID をリセットしてください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/05/update-pcb-id-update-pcb-pcb.html">Update PCB とコンポーネント ID</a><br /></p></blockquote>
<p>Q<em>6. </em>PCB の変更を回路図に反映する方法がわかりません。<br /><em>A. </em>ECO ではなく Update Schematic コマンドを使います。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer は強力なコンパレータ・エンジンにより回路図とPCB の間の差分を検出することができます。Update Schematic コマンドでこの差分の訂正を行うことにより、PCB に加えられた変更を回路図に反映します。単純な ECO とは異なり両者のデータの整合が保証されます。</p></blockquote>
<p><em>Q7. </em>.一括変更のやりかたがわかりません。<br /><em>A. </em>グローバルエデットではなく類似オブジェクトの選択とインスペクタを使います。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Protel 99 SE までのバージョンでは、プロパティ画面からグローバルエデット・ボタンを押すことにより、一括変更を行うことができましたが、Altium Designer ではこの機能がなくなり、代わりに類似オブジェクトの選択とインスペクタ（Find Similar Objects / Inspector ）を利用します。<br /><a href="http://jono.jp/altium/2007/10/post-53.html">グローバルチェンジが無い</a></p></blockquote>
<p><em>Q8. </em>不要なジャンクション・ドットの消し方がわかりません。<br /><em>A. </em>自動的に発生するジャンクションを消すことはできません。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer ではワーヤーの接続箇所に対して自動的にジャンクション・ドットを発生させる機能を備えており、この機能を無効にすることはできません。もし意図しない部分にジャンクションが発生した場合には、Altium Designer のルールにあわせて回路図を修正することが必要です。<br /><a href="http://jono.jp/altium/2005/12/post-23.html">ジャンクションの恐怖</a>　<a href="http://jono.jp/altium/2006/03/post-2.html">続ジャンクションの恐怖</a><br /></p></blockquote>
<p><em>Q9. </em>PCB に部品が呼び出されたときに現れる四角い箱は何？<br /><em>A. </em>Room 機能により、回路図シートごとに部品がグループ化されたものです。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>回路図シート単位で部品がグループ化され、グループ内の部品をまとめて移動したり、グループごとに異なるデザインルールを適応したりすることができます。たとえば 1枚の基板上に実装する回路の電源部と信号処理の部分の回路がそれぞれ別のシートに描かれていた場合には、電源部と信号処理の部分が別々の Room にグループ化されます。なお Room は選択して Delete キーを押すことにより解除できます。また Room が発生しないように設定変更することもできます。<br /><a href="http://jono.jp/altium/2007/10/room.html">Room が邪魔なときには...</a><br /></p></blockquote>
<p><em>Q10. </em>ガーバーインができません。<br /><em>A. </em>Altium Designer で作成したガーバーデータしか読めないように作られています。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer 10 の PCB ツールのガーバー入力は、ガーバーファイルのヘッダーを解析し、Altium Designer で作成したガーバーファイル以外は読み込まないように設計されています。よって、他社製品で作製されたガーバーデータを PCB エディタに取り込む場合には、付属のガーバーエディタを経由する必要があります。このガーバーエディタととの併用によるリバースエンンジニアリング機能を用いて、他社製品で作製されたガーバーデータをインテリジェントな Altium Designer の PCB データに変換することができます。<br />他<a href="http://altium-info.com/2011/06/---2.html">機種との互換性 - ガーバーを使ってリバースエンンジニアリング</a><br /></p></blockquote>
<p><em>Q11. </em>基板外形の作成方法が良くわかりません。<br /><em>A. </em>Board Outline オブジェクトを使います。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Protel 99 SE までのバージョンでは、基板外形をキープアウトレーヤに作製していましたが、Altium Designer では Board Outline オブジェクトを用いて作製します。Board Outline 自体はガーバー出力できませんが、Board Outline を基準にして基板外形のルーターデータを出力する機能が用意されています。<br /><a href="http://jono.jp/altium/2008/07/altium-designer-16.html">Altium Designerの基板外形</a></p></blockquote>
<p style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">Altium Designer 10 へのアップグレード価格などのお問合せは <a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a>、機能や使い方に関するお問合せは <a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a>&nbsp; までお気軽にどうぞ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Altium Designer クラウドの障害に備える</title>
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    <published>2012-02-01T14:29:19Z</published>
    <updated>2012-02-02T00:54:09Z</updated>

    <summary>Altium Designer ではプログラムの供給やライセンスの提供にクラウドコンピューティング技術が用いられており、手元にインストールメディアがなくてもプロ...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="Altium Designer 機能と用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer ではプログラムの供給やライセンスの提供にクラウドコンピューティング技術が用いられており、手元にインストールメディアがなくてもプログラムのインストールができ、ライセンスサーバーを用意しなくても、フローティングスタイルでのライセンスの共有ができます。</p>
<p>しかしこれらは雲（クラウド）の上にあるサーバーとのデータのやり取りによって実現されていますので、インターネットを経由した、クライアント/サーバー間の安定な接続環境が必要です。そしてこの接続環境が常に完璧な状態に保たれているかと云うと、そうとも言い切れず、プロキシやファイアーウォールによるブロック、回線の障害、アルティウムサーバーのメンテナンスなどによる障害の報告があります。</p>
<p>そこで今回は、この障害を回避するための方法をいくつかご紹介したいと思います。</p>
<p>まず、突然サーバーとの接続ができなくなった場合には、アルティウムのサーバーの不調が疑われますので、Altium Desugner のプリファレンス(Preferences)の Account Management のページを開き、接続先として登録されているサーバーの順序を変えてみてください。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="accountman.png" src="http://altium-info.com/accountman.png" width="500" height="426" /></p>
<p>デフォルトでは次のように設定されています。</p>
<p>Primary: portal2.altium.com<br />Backup 1: portal2.altium.eu<br />Backup 2: portal2.altium.com.cn</p>
<p>Primary に登録されているサーバーに接続できない時は自動的に Backup のサーバーに接続されるような仕組みになっているはずですが、Primary が不調の場合にはここを書き変えるとつながりやすくなるようです。</p>
<p>以上は、繋がらない場合の一つの対処法ですが、どうしても繋がらないという場合に備えて、事前に次のような用意をしておくことをお奨めします。</p>
<ul style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<li>ライセンスファイルの入手<br />スタンドアロンで使えば、アルティウムのサーバーへの接続は不要です。事前にスタンドアロンで使用するためのライセンスファイルを入手しておけば、インターネット接続に障害が生じても使い続けることができます。ライセンスファイルは、アカウントマネージャー経由で入手できます。手順は <a href="http://altium-info.com/2011/04/altium-account-manager.html">Altium Account Manager によるライセンスファイルの取得</a> をご覧ください。</li>
<li dir="ltr">ローカル・インストールリポジトリーの作成<br />ローカル・インストールリポジトリーを作成しておけば、インターネットに接続できない環境でもすぐにプログラムをインストールできます。アルティウムのサーバーと接続できなくても DVD からインストールすることができますがこの場合には、利用できるリビジョンが限れてしまいます。しかしインストールリポジトリーを利用すれば、現在利用中のリビジョンのプログラムがインストールできることに加え、カスタマイズした結果が反映されますので大変便利です。このインストールリポジトリーの作成の手順は <a href="http://altium-info.com/2011/10/post-28.html">ローカル インストールリポジトリからのインストール</a> をご覧ください。</li></ul>
<p>以上のように、いざというときの備えとして、ライセンスファイルの入手とインストールリポジトリーの作成をお奨めします。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Altium Designer 10 のよくあるお問合せ - サブスクリプション編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/01/altium-designer-10---1.html" />
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    <published>2012-01-30T14:33:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T14:10:07Z</updated>

    <summary>Altium Designer 10 ではサブスクリプション（保守契約）ユーザーだけにしかアップデートが提供されなくなりました。これにより、サブスクリプションの...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
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        <category term="よくあるお問合せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="アルティウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer 10 ではサブスクリプション（保守契約）ユーザーだけにしかアップデートが提供されなくなりました。これにより、サブスクリプションの重要性が高まったこともあり、お問合せが増えてきましたので、よくいただくものを&nbsp;Q &amp;&nbsp; A 形式にまとめてみました。</p>
<p><em>Q1</em>.サブスクリプションに加入すると、どのようなサービスが提供されますか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>アルティウムから Altium Designer プログラムのアップデートが提供され、アンビル コンサルティング（代理店）からはテクニカルサポートが提供されます。以前は、非サブスクリプションユーザーにも提供されていたマイナーなアップデートについても、Altium Designer 10 ではサブスクリプションユーザーだけにしか提供されていません。詳しくは <a href="http://altium-info.com/2011/03/altium-designer-1020.html">こちら</a> をご覧ください。</p></blockquote>
<p><em>Q2</em>.サブスクリプションの料金はいくらですか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>サブスクリプションが満了する前に更新手続きをしていただいた場合、基本セット 37,500円（税別）拡張セット 145,000円（税別）となります。</p></blockquote>
<p><em>Q3</em>.サブスクリプション期間中、技術的な問合せはどこにすればよいですか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>サブスクリプション期間中のテクニカルサポートは、アルティウムではなく各代理店から提供されます。このことは、どこからサブスクリプションを購入するかによって、対応が大きく異なることを意味しています。サブスクリプションはぜひとも弊社からご購入いただき、弊社のテクニカルサポートをご利用ください。。</p></blockquote>
<p><em>Q4</em>.サブスクリプションが切れるとサポートは停止されますか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>サブスクリプションが切れたとたんに、完全にサポートが停止されてしまうというわけではありませんが、対応の優先度が大きく下がり場合によっては対応が滞る場合があります。弊社では、ユーザー様がお困りの場合にはできる限りお問合せにお答えするようにしていますが、充分な対応をお約束することはできません。</p></blockquote>
<p><em>Q5</em>.サブスクリプションが切れていますが、再加入できますか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>サブスクリプション料金に加え、再加入料金を支払うことにより再加入できます。再加入料金は、基本セット 25,000円（税別）拡張セット 100,000円（税別）となっており、再加入に必要な費用の総額はそれぞれ、62,500円（税別基本） 245,000円（税別拡張）となります。</p></blockquote>
<p><em>Q6</em>.旧バージョンをを使っていますが、サブスクリプションに加入できますか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>旧バージョンの保守契約はできませんので、最新版にアップグレードしていただくことが必要です。アップグレードにはサブスクリプションが付いていますすので、結果的にブスクリプションに再加入したのと同じことになります。アップグレード価格は <a href="http://altium-info.com/2011/03/altium-designer-2011-03-05.html">こちらの価格表</a> をご覧下さい。</p></blockquote>
<p><em>Q7</em>.複数のライセンス保有していますが、この中に 1ライセンスだけ保守契約に加入することはできますか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>1ユーザーごとにシリアルが独立している場合には可能です。複数ユーザーのライセンスが 1つのシリアル番号で提供れている場合には、1ライセンスだけの加入はできません。</p></blockquote>
<p><em>Q8</em>.アップグレードが不要な場合、テクニカルサポートのみ契約することはは可能ですか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>アンビル コンサルティング独自の「安心サポートプログラム」によってか可能です。しかし、アルティウムとの間の契約は存在しませんので、解決にプログラムのアップデートが必要な場合などには対応できません。</p></blockquote>
<p dir="ltr">アンビルコンサルティングでは、サポートサイト、日本語ガイブック、ユーザートレーニングなどのさまざまなサポートアイテムを取り揃えて、皆様のご利用をお待ちしております。お問合せはサポート窓口 <a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a> まで。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハンズオン・トレーニングとオンサイト・トレーニング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/01/altium-4.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2012://8.171</id>

    <published>2012-01-29T14:33:40Z</published>
    <updated>2012-01-29T15:02:17Z</updated>

    <summary>すでに何度もご案内しているとおり、アンビル コンサルティングでは、有料サービスとして ハンズオント・レーニング を定期開催しています。来月は、以下の日程での開催...</summary>
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        <name>Jono</name>
        
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        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>すでに何度もご案内しているとおり、アンビル コンサルティングでは、有料サービスとして <a href="http://altium-user.com/charge/2011/05/-altium-designer.html">ハンズオント・レーニング</a> を定期開催しています。来月は、以下の日程での開催が予定されており、ただいま申込み受付中です。</p>
<ul>
<li>2月 7日(火) 概要＆回路図 10:00 - 16:30</li>
<li>2月 8日(水) PCB 10:00 - 17:00</li>
<li>2月21日(火) 概要＆回路図 10:00 - 16:30</li>
<li>2月22日(水) PCB 10:00 - 17:00</li></ul>
<p>これは、弊社サポートサテライトにお越しいただき、一人 1台の PC 環境でトレーニングを受講していただくものですが、これ以外に弊社からお客様のところにお出向きする、<a href="http://altium-user.com/charge/2010/06/post-2.html">オンサイト・トレーニング</a> も実施しています。</p>
<p>この両者には、弊社にお越しいただくのか？ それともお出向きするのか？という違いだけでなく、それぞれに特徴がありますので、状況に合わせて使い分けると効果的です。</p>
<p><a href="http://altium-user.com/charge/2011/05/-altium-designer.html">ハンズオン・トレーニング</a>&nbsp;の料金は 1日 25,000円（弊社サブスクリプションユーザーの場合には 20,000円）と安価ですので、気軽に利用することができます。一方でオンサイト・トレーニングは 1時間あたりの料金が 10,000円となっており、ハンズオン・トレーニングの 2倍以上です。しかし<a href="http://altium-user.com/charge/2010/06/post-2.html">オンサイト・トレーニング</a> には以下のようなメリットがあります。</p>
<ul>
<li>受講者数に制限が無い</li>
<li>柔軟に開催日を決められる</li>
<li>講習内容のカスタマイズが容易</li>
<li>受講者が外出しなくてもよい</li></ul>
<p>この 4つのメリットを考え合わせると、複数の利用者による運用が行われている場合にはこちらの方が好都合な場合が多いように思います。また 新人向けの教育手段としてご利用いただいてもも効果的なのではないでしょか？</p>
<p>以上、トレーニングに関するお問合せとお申込みは、<a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a> まで。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アルティウム WEB サイトの更新など</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/01/altium-web.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2012://8.170</id>

    <published>2012-01-28T14:20:58Z</published>
    <updated>2012-01-28T15:46:31Z</updated>

    <summary>アルティウム WEB サイトの更新など今年に入り、アルティウムのサイトが更新されています。 まずAltium Wiki サイトですが、全面的にレイアウトが変更さ...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
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        <category term="アルティウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>アルティウム WEB サイトの更新など今年に入り、アルティウムのサイトが更新されています。</p>
<p>まず<a href="http://altiumwiki.onconfluence.com/display/JAPROD/Home">Altium Wiki</a> サイトですが、全面的にレイアウトが変更されています。またコンテンツの翻訳が進み日本語ドキュメントが充実してきています。<br /></p>
<p><img class="mt-image-none" alt="altiumwiki1201.png" src="http://altium-info.com/altiumwiki1201.png" width="500" height="1081" /></p>
<p><br />この新しくレイアウトされたページではでは左のパネルに、カテゴリやドキュメントの一覧が表示され、必要な情報にアクセスしやすくなっていますので、一度 <a href="http://altiumwiki.onconfluence.com/display/JAPROD/Home">Altium Wiki</a> サイト アクセスしてみてください。</p>
<p>また&nbsp; <a href="http://altium.designer-info.net/index.php">Altium Designer ユーザー情報サイト</a> の登録ユーザーの方々にはすでに、「案内メール 2012/01」でお知らせしておりますが、<a href="http://live.altium.com/">AltiumLive</a> に、<a href="http://live.altium.com/#wall">Wall</a>&nbsp;と <a href="http://contentstore.live.altium.com/">Content Store</a>&nbsp;というページが新たに追加されています。</p>
<p>Wallは、フォーラムやBugCrunchなどの新着情報を確認する為のページです。そして ontents Store は、サンプルファイルやテンプレート、ライブラリなどのデザインドキュメントがダウンロードできるようになっていたり、リリースされたプラグイン モジュールなどが紹介されています。</p>
<p>また、AltiumLiveにはフォーラムや BugCrunch にはポイントシステムが存在しています。これは以前から存在していたものですが、先日その内容を確認し<a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=18&amp;t=397#p958">Altium Designer ユーザー情報サイトでその内容を紹介</a> しています。フォーラムでの質問に回答すれば、ポイントを獲得でき、BugCrunch にリクエストすればポイントを消費するとのことですので、フォーラムや BugCrunch での発言力をバックアップするためシステムのようです。</p>
<p>一方で、<a href="http://www.altium.com/jp/altium_home.cfm">アルティウムのメインサイト</a>　には目立った変化は見られないことから、アルティウムの情報発信の軸足が <a href="http://altiumwiki.onconfluence.com/display/JAPROD/Home">Altium Wiki</a> と <a href="http://live.altium.com/">AltiumLive</a> に移っていることが伺えます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Altium Designer 10 導入ガイド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/01/altium-3.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2012://8.169</id>

    <published>2012-01-27T00:31:07Z</published>
    <updated>2012-01-27T06:53:10Z</updated>

    <summary>Altium Designer 10 では従来 SUPPORTcenter で行われていたライセンスの管理が AltiumLive で行われるようになり、ライセ...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer 10 では従来 SUPPORTcenter で行われていたライセンスの管理が AltiumLive で行われるようになり、ライセンスのセットアップの方法がだいぶかわりました。これにあわせアンビル コンサルティングでは、独自に Altium Designer 10 導入ガイドを作成し、皆様にご提供いたしております。&nbsp;<br /><br /></p>
<p><img class="mt-image-none" alt="ad10setupguide.png" src="http://altium-info.com/ad10setupguide.png" width="500" height="951" /></p>
<p>この解説書では、Altium Designer 10のインストールとセットアップの手順だけを説明するのではなく、アルティウムのライセンス提供のしくみやライセンスのタイプなどが丁寧に説明されており、アルティウムのライセンス環境が包括にかつわかりやすく紹介したガイドブックであると云えます。&nbsp;</p>
<p>内容は以下のとおりです。</p>
<ol>
<ol>
<li>ライセンス オプション ..... 2</li>
<li>ライセンス タイプ ..... 2</li>
<li>AltiumLive Account（アルティウム ライブ アカウント） ..... 3</li>
<li>SUPPORTcenterクレデンシャル ..... 3</li>
<li>インストール プログラムの入手 ..... 4</li>
<li>ライセンス取得（アクティベーション） ..... 7</li>
<li>プラグイン（追加）モジュールのインストール ..... 12</li>
<li>アップデートモジュールのインストール ..... 13</li>
<li>インストールリポジトリの作成 ..... 14</li>
<li>1日本語環境への切り替え ..... 14</li>
<li>ライブラリ＆サンプルファイル ..... 15</li>
<li>Altium Designer Viewer Edition&nbsp; ..... 15</li></ol></ol>
<p>このガイドブックは弊社の <a href="http://altium.designer-info.net/index.php">Altium Designer ユーザー情報サイト</a> からダウンロードすることができます。&nbsp;なお、ご利用いただくためには Altium Designer ユーザー情報サイトへの利用者（ユーザー）登録が必要です。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="altium_designer_info_net_12.png" src="http://altium-info.com/altium_designer_info_net_12.png" width="500" height="840" /></p>
<p>またこの Altium Designer ユーザー情報サイトは以下のような制限が加えられており、利用者登録をしていただいた場合でも、「FOR ANVIL CUSTMER 」エリアには弊社のサブスクリプションでなければアクセスできません。</p>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=1&amp;sid=b1e7dda9e624a4f0a9f572eb8069552a">NFOMATION</a> ： 利用者登録をせずに閲覧可能</li>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=16&amp;sid=7a004512b34cd4aa45b530c001003d89">FOR TRIAL USERS</a> ： 利用者登録をせずに閲覧可能</li>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=4&amp;sid=c8d899b038c368314119183587ee551b">FOR ALTIUM DESIGNER USERS</a> ： 利用者登録が必要</li>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=17&amp;sid=35e47f5881a5968b913aee48866e4d6c">FOR ANVIL CUSTMER</a> ： アンビルコンサルティングの保守契約ユーザ限定</li>
<li><a href="http://altium.designer-info.net/viewforum.php?f=6&amp;sid=b3a4139c98690c164a1359a4197b1b9d">USERS ROOM</a> ： 利用者登録が必要&nbsp;</li>
<p><br />まだ利用者登録をされていない場合にはまず登録をお願いいたします。</p>
<p>Altium Designer 10 導入ガイド、およびAltium Designer ユーザー情報サイトに関するお問合せは <a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a> まで。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2012年も Altium Designer ユーザを全力でサポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/01/altium-designer-1033.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2012://8.168</id>

    <published>2012-01-26T14:29:34Z</published>
    <updated>2012-01-27T00:13:48Z</updated>

    <summary>アンビル コン サルティングは他の代理店とどこが違いますか？ と聞かれることが良くあります。アンビル コンサルティングは、他とは異なり Altium Desig...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>アンビル コン サルティングは他の代理店とどこが違いますか？ と聞かれることが良くあります。アンビル コンサルティングは、他とは異なり Altium Designer だけを販売している「アルティウム専門店」であり、他との比較が無意味なほど特別な存在であるはずです。</p>
<p>そこで 2012年の滑り出しにあわせてその違いの再確認と、アルティウム専門店として他に類を見ない充実したサービスの提供を皆様にお約束したいと想います。</p>
<p>アンビルコンサルティングはアルティウム専門店です。専門店はただ商品を販売するだけではありません。皆様が CAD ソフトの調査を開始される段階から、導入後のの運用に至&nbsp;るまでの <a href="http://eda.store-web.net/altium_designer_support.html">4</a><a href="http://eda.store-web.net/altium_designer_support.html">つ</a><a href="http://eda.store-web.net/altium_designer_support.html">の段階を包括的にサポート</a> いたします。<br /><br /></p>
<p><img class="mt-image-none" alt="support_fll.png" src="http://altium-info.com/support_fll.png" width="500" height="187" /></p>
<p><br />この 4つのプロセスで必要になる情報は、主に WEB を経由そて提供させていただいております。</p>
<p>新たにCAD 導入の検討を始める時にはまず、<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;source=hp&amp;q=altium">Altium</a> や <a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;safe=off&amp;q=altium+designer&amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=lang_ja&amp;aq=f&amp;aqi=&amp;aql">Altium Designer</a>、<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;safe=off&amp;q=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A6%E3%83%A0&amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=lang_ja&amp;aq=f&amp;aqi=&amp;aql=&amp;oq=">アルティウム</a>、<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;source=hp&amp;q=fpga%E9%96%8B%E7%99%BA&amp;lr">FPGA 開発</a> などのキーワードで検索してみて下さい。また旧バージョンからのアップグレードをお始めになる場合には、<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;source=hp&amp;q=protel">Protel</a> や <a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;source=hp&amp;q=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%86%E3%83%AB&amp;lr">プロテル</a> で検索してみてください。そうすると、調査段階に役立つ弊社の情報ページが見つかるはずです。</p>
<p>購入検討の段階で必要になる包括的な情報は、この <a href="http://altium-info.com/">アルティウムの日替り？情報局</a> から入手できます。このサイトでは、営業的は情報だけでよりもむしろ技術的な情報中心に構成されていますので、 Altium Designer の機能の把握や運用計画を的確に行うことができます。</p>
<p>トライアルライセンスを含め　Altium Desugner ライセンスの入手後に役立つ情報は、<a href="http://altium-user.com/index.html">アルティウムユーザー･サポートサイト</a> 及び <a href="http://altium.designer-info.net/index.php">Altium Designer ユーザー情報サイト</a> から提供されています。</p>
<p>これらは、他からは提供されていないアンビルコンサルティング独自のサービスです。さらにこれらに加え、サポートサテライトによる <a href="http://altium-user.com/charge/2011/05/-altium-designer.html">定期トレーニングコース</a> や、<a href="http://altium-user.com/charge/2010/06/post-2.html">オンサイトトレーニング</a>も実施しています。</p>
<p>アンビル&nbsp; コンサルティングは今年もアルティウム専門店として、Altium Designer ユーザーの蜷様を戦力でサポートいたします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2012年、あけましておめでとうございます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2012/01/2012.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2012://8.167</id>

    <published>2012-01-04T16:23:45Z</published>
    <updated>2012-01-04T23:51:16Z</updated>

    <summary>新年あけましておめでとうございます。本日 1月 5日より 2012年の業務を開始いたしました。 困難な経済状況のなか無事に新しい年を迎え、いま新たな気持ちで業務...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>新年あけましておめでとうございます。本日 1月 5日より 2012年の業務を開始いたしました。</p>
<p>困難な経済状況のなか無事に新しい年を迎え、いま新たな気持ちで業務を開始できるのは、ひとえに皆様方のご愛顧とご支援の賜物であると心より感謝いたしております。</p>
<p>アンビル コンサルティングはアルティウム専門店として、今年も変ることなく Altium Designer ユーザーを全力でサポートいたします。</p>
<p>どうぞ今年も変らぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>Altium Designer 10｜15回目のアップデート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2011/12/altium-designer-1015-1.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2011://8.166</id>

    <published>2011-12-23T06:45:51Z</published>
    <updated>2011-12-23T12:43:18Z</updated>

    <summary>Altium Designer 10 の 15回目のアップデートがリリースされ、サブスクリプション（保守契約）期間中のライセンスに対して無償で提供されています。...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="Altium Designer 機能と用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer 10 の 15回目のアップデートがリリースされ、サブスクリプション（保守契約）期間中のライセンスに対して無償で提供されています。今回は改良項目の数が多いことに加え、今まで要望の多かった機能に手が加えられており、質・量共に一年の締めくくりにふさわしい内容のものであると言えます。</p>
<p>今回のアップデートで最も注目すべき改良点は、プロキシを経由した場合のインストール・アップデートの不具合に対して、対策が施されたことだと思います。また "<a href="http://altium-info.com/2011/10/altiumlive-blog.html">アルティウムの公式 Blog より</a>"&nbsp;で紹介した異形パッドの作成機能が実現したことも見逃せません。</p>
<p>また、今回は <a href="http://altium-info.com/2011/10/altiumlive.html">AltiumLive によるサービス</a>&nbsp;の一つである BugCrunch へのリクエストが反映されている点も見逃せません。今後もこのような対応が継続されるはずですので、皆さんも不具合などの改善要望を積極的に投稿されてはいかがでしょうか？</p>
<p>他にも数多くの改良が行われています。このアップデートの詳細は、弊社の <a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=15&amp;t=384&amp;start=10#p901">Altium Designer ユーザー情報サイト</a>&nbsp;で紹介されていますのでご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>新年に備えて Altium Designer をリフレッシュ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2011/12/ni.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2011://8.165</id>

    <published>2011-12-17T08:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-24T03:27:14Z</updated>

    <summary>12月に入ると新年を迎えるやための年中行事として、日本の各所ですす払いなどがが行なわれ、各企業のオフィスででも正月休みの直前には大掃除が行なわれます。そして皆さ...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>12月に入ると新年を迎えるやための年中行事として、日本の各所ですす払いなどがが行なわれ、各企業のオフィスででも正月休みの直前には大掃除が行なわれます。そして皆さんも、モニター画面の埃や、キーボードにこびりついた手垢をふき取り、机のまわりをピカピカにされるのではないかと思います。しかしこれだけでは不十分かもしれません。</p>
<p>コンピュータはソフトウェアで動きます。そしてそれを使うのは皆様方ご自身です。ソフトウェアやそれを使う知識に垢や埃が付く訳ではありませんが、少々古くなってしまっているかも知れません。そこで、新年のスタートダッシュに備えてこれらをリフレッシュされてはいかがでしょうか？</p>
<p><em>ソフトウェアのアップグレード<br /></em>今年 3 月に Altium Designer 10 がリリースされ、機能が大きく向上しました。またSummer 09 以降は、出先や自宅でのライセンスの利用が容易な、オンデマンドライセンスが提供されました。今月 22日まで、拡張セットへのアップグレードが 10% お買い得なキャンペーンを実施中です。あと数日しかありませんが、旧バージョンをお使いの場合には、これのキャンンペーンを利用して新しい環境へのリフレッシュをご検討ください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/11/altium-designer-1031.html">Altium Designer キャンペーン開始のご案内</a></p>
<p><em>サブスクリプション（保守解約）<br /></em>サブスクリプションが切れていませんか？ Altium Designer 10 がリリースに合わせてアップデートのポリシーと方法が変更されました。これによりサブスクリプションの期間中でないと、マイナーなアップデートであっても利用することができなくなりました。</p>
<p>サブスクリプションが満了している場合には、後更新のコマンド<font style="FONT-SIZE: 1em">実行しても</font>「<em>更新を利用できますが、あなたのライセンスのサブスクリプションではサポートされていない更新はあります。詳細を確認するにはここをクリックして下さい。</em>」というメッセージが表示され、アップデートがインストールできません。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="messege_uodate.png" src="http://altium-info.com/messege_uodate.png" width="500" height="226" /><br /><br />また、代理店からのテクニカルサポートについてもサブスクリプションへの加入が条件になっています。弊社では不具合関するお問合せについてはサブスクリプション期間外であっても対応させていただく方針ですが、対策のためにプログラムのアップデートが必要な不具合に対しては対応させていただくことができません。もしお使いのライセンスのサブスクリプションが満了している場合や満了日は近い場合には、更新をご検討ください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/03/altium-designer-1020.html">Altium Designer のサブスクリプション</a></p>
<p><em>ライセンスの追加<br /></em>Altium Designer のライセンスは足りていますか？ 回路設計者にとっては回路図エディターや PCB レイアウトツールは、一般のワープロや表計算ソフトのようなものであり必要なときにはすぐに使えないと不便です。もしライセンスが不足しているようでしたら、追加購入をご検討ください。</p>
<p>拡張セットを追加される場合、今月 22日まではキャンペーンにより 10% い買い得な558,000 円（税別）購入可能です。また回路図エディターだけが不足しているという場合には、131,000 円（税別）の基本セットの追加をご検討ください。</p>
<p>上記はお金のかかる話ですが、お金のかからない方法でリフレッシュするこのもできます。</p>
<p><em>新バージョンが眠っていませんか？</em> <br />新バージョンへのアップグレードにはある程度の労力とリスクが伴いますので、ついつい後回しになってしまいがちです。特に Altium Designer 10 では AltiumLive を軸にした新しいしくみが導入によりインストールの手順が変わったため、少々とっつきにくいかもしれません。しかし一度手順を覚えてしまえば簡単ですので、新バージョンへのアップグレードの権利をお持ちの場合には眠らせておかずに、インストールしてください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/12/altium-designer-10--.html">Altium Designer 10 のよくあるお問合せ - 運用編</a></p>
<p><em>Altium Designer ユーザー情報サイトでAltium Designer の使用方法を再確認！</em><br />アンビル コンサルティングでは Altium Designer ユーザー情報サイトを通じて、Altium Designer の運用に必要な技術情報を提供しています。Altium Designer ではでできないと思ってあきらめていことが、実は Altium Designer の得意技だったりするかも知れません。</p>
<p>そこで Altium Designer を思い通りの使いこなすために、このAltium Designer ユーザー情報サイトの解説をご利用ください。なお一部のエリアを除き情報の閲覧には利用者登録が必要です。登録申請の受付は手動で行なっています。パーミッションの設定にのために、どちらから申請いただいたか確認させていただいておりますが、弊社のユーザー様で無い場合でも大部分の情報を閲覧可能です。</p>
<p>すでに 1,000名誓いユーザー様にご登録いただいておりますが、まだ Altium Designer ユーザー全体から見ると微々たる数です。無償ですので弊社ユーザー様以外の方々もぜひともご利用ください。<br /><a href="http://altium.designer-info.net/index.php">Altium Designer ユーザー情報サイト</a><br /><a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=8&amp;t=218">ユーザー情報サイト ヘルプ：ユーザー登録</a><br /><a href="http://altium-user.com/index.html">Altium Designer ユーザーサポートサイト</a></p>
<p>では、年内あと少しですがご要望やご不明な点がございましたら、<a href="mailto:info@anvil.co.mp">info@anvil.co.mp</a> または <a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a> までご連絡ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アルティウムのビデオ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2011/12/altium-2.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2011://8.164</id>

    <published>2011-12-16T08:02:56Z</published>
    <updated>2011-12-16T08:44:39Z</updated>

    <summary>（2010年8月9日の記事 &quot;アルティウムのデモビデオ&quot;の改版） Altium Designerは非常に多機能製品であり 評価に際しては、文字情報だけでは内容を...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="アルティウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>（2010年8月9日の記事 "アルティウムのデモビデオ"の改版）</p>
<p>Altium Designerは非常に多機能製品であり 評価に際しては、文字情報だけでは内容を充分把握できず、かといっていきなり試用版を試すのも大変です。そこで、アルティウムではこの Altium Designer 機能をを紹介したデモビデオを多数用意し、自社サイトからだけでなく動画配信サイトを利用してお届けしています。</p>
<p>これらのビデオはトライアルライセンス（試用版）を試す前の事前調査に最適ですので、導入検討に際してはぜひともご利用ください。</p>
<p><em>アルティウムのサイト</em></p>
<ul>
<li>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px"><a href="http://videos.altium.com/trainingcenter/od_player.html">Altium Designer ガイドツアー<br /></a>Altium Designer の全体像とその特徴が紹介されています。まだ Altium Designer をお使いになっていない場合にはまずはこちらをご覧ください。21 のセッションに分かれており全部で 32分36秒です。時間の取れないときには必要な部分だけを見ることができます。</div></li>
<li><a href="http://nb3000.altium.com/jp">NanoBoard 3000<br /></a>NanoBoard 3000 と Altium Designer との連携によって実現される機能がわかりやすく説明されています。このビデオは日本語化されています。</li>
<li><a href="http://products.live.altium.com/">Altium AD10</a><br />Altium Desugner 10 の新機能がビデオで紹介されています。サイト全体がビデオによって構成されています。</li>
<li><a href="http://www.altium.com/training/jp/training-videos.cfm#">トレーニングビデオ<br /></a>購入後のユーザのためのセルフトレーニング用として多くのビデオが用意されています。これは、デモ用として用意されたものではありませんが、試用版をお試しになる場合のガイドとして役立つと思います。また個々の機能を詳しく知りたい場合などにもご利用ください。</li></ul>
<p><em>その他のサイト</em></p>
<ul>
<li><a href="http://www.youtube.com/user/AltiumOfficial">YouTube<br /></a>YouTube AltiumOfficial チャンネルからも多くの機能紹介ビデオが配信されています</li>
<li><a href="http://altium.force.com/events">Webinar<br /></a>ウェビナーによるオンラインセミナーが行われています。これをご覧いただくためにはイベントごとに登録が必要になります。</li></ul>
<p>さらに Qoogle から <a href="http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&amp;aq=f&amp;oq=altium&amp;hl=ja&amp;ie=UTF-8&amp;rlz=1T4GFRE_jaJP356JP356&amp;q=altium&amp;gs_upl=0l0l1l21182lllllllllll0&amp;aqi=g5s3#q=altium&amp;hl=ja&amp;rlz=1T4GFRE_jaJP356JP356&amp;prmd=imvns&amp;source=lnms&amp;tbm=vid&amp;ei=TADrTrLcDYGviQeGkqGfBw&amp;sa=X&amp;oi=mode_link&amp;ct=mode&amp;cd=4&amp;ved=0CDEQ_AUoAw&amp;bav=on.2,or.r_gc.r_pw.,cf.osb&amp;fp=2478ccda744874a1&amp;biw=1008&amp;bih=666">"Altium Designer" のキーワードで動画を検索</a>&nbsp;したところ、サードパーティーによって作成されたビデオが多数見つかりました。以下がその上位 5件ですが、2 つめの、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=lhqo9GgLKho">Altium Designer【回路図作図からPCB作図まで】</a>、は日本のユーザーによって作成されたもののようです。これらのビデオの中にも役立つものもあると思います。<br /><br />&nbsp;　 <img class="mt-image-none" alt="altium_serch_google.png" src="http://altium-info.com/altium_serch_google.png" width="384" height="542" /></p>
<p>また、いろいろ探しているうちに <a href="http://www.youtube.com/watch?v=xfs8Cdrptkk&amp;feature=player_embedded">こんなビデオ</a> を見つけました。こんな使い方をしてはいけません！ なかなかの力作ですが仕事の役に立つとも思えませんので、息抜きにでもご覧ください。</p>
<p>以上、アルティウムの動画事情でした。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Altium Designer 10 のよくあるお問合せ - 運用編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2011/12/altium-designer-10--.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2011://8.163</id>

    <published>2011-12-15T09:56:37Z</published>
    <updated>2012-02-03T14:11:27Z</updated>

    <summary>Altium Designer 10 導入検討中の方々から、良くいただくお問合せの TOP10 をご紹介したばかりですが、今度は Altium Designer...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="Altium Designer 機能と用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="よくあるお問合せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer 10 導入検討中の方々から、良くいただくお問合せの TOP10 をご紹介したばかりですが、今度は Altium Designer 10 を使い始める段階で数多くいただくご質問の TOP10 をご紹介します。</p>
<p><em>Q1</em>. Altium Designer 10 のインストール方法がわかりません！<br /><em>A</em>. まず AltiumLive アカウントのセットアップから始めます。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer 10 では従来のように、DVD からのインストールも可能ですが、基本はダウンロードによるインストールです。そのためにまず、AltiumLive アカウントのセットアップを行います。もし DVD からインストールしたとしてもライセンス認証の段階で AltiumLive アカウントへへサイインが必要になりますので、 この AltiumLive アカウントのセットアップは、必ず行わなくてはなりません。新規またはアップグレードで Altium Designer を購入された場合には、ライセン数の発行に合わせてにユーザーごとに AltiumLive アカウントが用意され「Altium Designer ご購入頂きありがとうございます」というタイトルのメールが登録アドレスに送られてきますので、この内容に沿ってセットアップを進めてください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/07/altiumlive-altium-designer.html">AltiumLive と Altium Designer のセットアップ</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/09/altium-designer-3-1.html">Altium Designer のインストールと認証、その 3つの方法</a><br /><a href="http://wiki.altium.com/pages/viewpage.action?pageId=25070282">Altium プラットフォームインストーラで Altium Designer をインストール</a></p></blockquote>
<p><em>Q2</em>. Altium Designer 10 の無償アップグレードパッケージが届きません。<br /><em>A</em>. パッケージは提供されていません。メールででのご案内のみです。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>サブスクリプションの期間中なのに Altium Designer 10 のアップグレードパッケージが送られて来ないというお問合せを良くいただきます。しかし Altium Designer 10 では パッケージの形では提供されておらずメールでの案内のみですので、いつまでお待ちいただいてもお手元に形のあるものは届きません。無償アップグレードのユーザー様に対しては、3月 4日に「Altium Designer 10ダウンロード開始！」という案内が送信されており、これが無償アップグレードの納品になりますす。このタイトルのメールをお探しいただき、この内容に沿ってセットアップを進めてください。もしこのメールが見つからない場合には <a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> まで、再送をお申し付けください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/07/altium-designer-10-12.html">Altium Designer 10 へのアップグレード手順</a></p></blockquote>
<p dir="ltr"><em>Q3</em>. パスワードを正しく入力してもサインインできません！<br /><em>A</em>. SUPPORTcenter Credentual と混同していませんか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium DesIgner 10 がリリースされるまでは、SUPPORTcenter Credentual が認証に利用されていました。Altium DesIgner 10 ではこれが AltiumLive に代わりましたので、以前の SUPPORTcenter Credentual のパスワードを入力してもサインインできません。Altium DesIgner 10 の認証を行うな相には必ず、 AltiumLive のパスワードを入力してください。もしパスワードを思い出せない場合には、パスワードをリセットして再設定するころができます。もし再設定する場合には、SUPPORTcenter Credentual で使用したものと同じパスワードに設定されることをお奨めします。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/06/supportcenter-altiumlive---2.html">AltiumLive と SUPPORTcenter - 新旧 2つのライセンス管理</a></p></blockquote>
<p dir="ltr"><em>Q4</em>. AltiumLive のパスワードを正しく入力してもサインインできません！<br /><em>A</em>. プロキシ・ファイアーウォールによるブロックが疑われます。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>プロキシを経由してインターネットに接続されている場合、AltiumLive のパスワードを正しく入力してもサインインができません。このような場合には DVD を使ってインストールしてください。またプロキシを介さない環境でダウンロードとインストールを行なってインストールリポジトリを作成することにより、インターネットを介さずLAN 経由てインストールすることができます。<br />また、認証についても Altium Designer プログラムから AltiumLive にサインインするのではなく、Altium Account Manager からライセンスファイルの取得して認証することができますので、プロキシを経由している場合にはもちらの方法をご利用ください。、また、プロキシではなく&nbsp;OS のファイアーウォールによってブロックされているかも知れませんので、OS 側で "DXP.exe" および" DXPSecurityService.exe"（プライベートサーバーの場合）を例外プログラムに設定してください。<br />&nbsp;<a href="http://altium-info.com/2011/10/post-28.html">ローカル インストールリポジトリからのインストール</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/04/altium-account-manager.html">Altium Account Manager によるライセンスファイルの取得</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/09/altium-designer-3-1.html">Altium Designer のインストールと認証、その 3つの方法</a></p></blockquote>
<p><em>Q5</em>. ライセンスの共通に必要な AltiumLive 追加取得の方法<br /><em>A</em>. 代理店（アンビルコンサルティング）にお申し付けください。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>複数のユーザーが Altium Designer を利用するには、ユーザーごとにAltiumLive アカウントが必要になります。この　AltiumLive はユーザーからの依頼がありしだい迅速に発行されます。またアカウントの数（ユーザー数）に制限は設けられていませんので、早めに全ユーザーの AltiumLive アカウントの発行ご依頼ください。依頼はアルティウムサイトに設けられたフォームから行うこともできますが、自動でなく代理店に転送されて手動で処理されますので、代理店（アンビル コンサルティング）に直接お申込みいただくほうが、迅速かつスムーズです。<br />お申込みに際しては、ユーザー様のフルネーム。メールアドレス、会社名、部署名、電話番号をご連絡ください。</p></blockquote>
<p><em>Q6</em>. プラグインと更新コマンドでアップデートでできません！<br /><em>A</em>. サブスクリプションが切れていませんか？</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>プラグインと更新コマンドでアップデートするためには、AltiumLive へのサインインが必要です。サインインしてもアップデートができない場合には、サブスクリプションが満了している可能性があります。またプライベートサーバーおよびスタンドアロンの場合には、サブスクリプションの期間情報が正しく反映されず、ブスクリプションの期間中であっても期限切れの扱いになってしまう場合があります。このような場合には、再度アクティベーションを行うことにより、アップデート可能になります。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/10/altium-designer-1030.html">プラグインと更新コマンドでアップデートできない場合</a></p></blockquote>
<p><em>Q7</em>. 部品ライブラリが見つかりません！<br /><em>A</em>. 別途にダウンロードしてインストールすることが必要です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer 10 のインストーラーは、一部の部品ライブラリしかインストールしません。またサンプルファイルもテンプレートファイルもインストールしませんので、別途にダウンロードしてインストールすることが必要です。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/03/post-18.html">ライブラリがインストールされない</a></p></blockquote>
<p><em>Q8</em>. 日本語が文字化けします！<br /><em>A</em>. 新しいリビジョンではこの不具合は解消されています。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer 10 の初期のリリースでは、回路図画面および部品表の画面で文字化けが起こるという不具合がありましたが、アップデートにより修正され、現在のリビジョンでは解消されています。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/05/altium-designer-10-9.html">Altium Designer 10 のアップデート</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/10/altium-designer-10-12-1.html">Altium Designer 10 、12回目のアップデート</a></p></blockquote>
<p><em>Q9</em>. プライベートサーバーをオンデマンド・ライセンスに変更できますか？<br /><em>A</em>. 可能です。 不都合が生じた場合には変更をお申し付けください。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>プライベートサーバーからオンデマンドへの変更、およびその逆の健康も可能ですので、変更をきぼうされる場合にはアンビル コンサルティングまでお申し付けください。Winter 09 以前はオンデマンドライセンスが無く、ラインセンスを共有可できるものはプライベートサーバーしか無かったので、今もそのまま変更せず使用されている方々も多いと思います。しかし今では、より柔軟にライセンスを共通できるオンデマンドライセンスが利用可能ですので、こちらへの変更もご検討ください。</p></blockquote>
<p><em>Q10</em>. プライベートサーバー・ライセンスのセットアップについて<br /><em>A</em>. Vista 以降の OS ではアイコンが出ません。他にも若干の注意事項があります。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>プライベートサーバーライセンスをご利用いただく場合、サーバーとして用意された PC にプライベートサーバープログラムをインストールして、この PC から認証を行うことが必要になります。このセットアップに際しても多くに問合せをいただきました。これらについては以下のページにまとめてありますのでご覧ください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/05/post-22.html">プライベートサーバー・ライセンスのセットアップについて</a><br /><a href="http://wiki.altium.com/pages/viewpage.action?pageId=11241666">プライベートサーバ ライセンスの使用</a></p></blockquote>
<p>また、旧バージョンのユーザー様からは、以下のお問合せを頻繁にいただきます。</p>
<p><em>Q11</em>. Winter 09 や Summer 08 のライセンスが認証できません！<br /><em>A</em>. 現在認証スステムが停止中ですので、e-mail 経由で認証してください。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>現在、認証スステムが停止しており Winter 09 以前のライセンスの認証を web 経由で行うことができません。e-mail 経由での認証は可能ですのでこちらをご利用ください。また、Altium Account Manager 経由でライセンスファイルを入手することができますので、こちらもあわせてご利用ください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/09/altium-designer-1027.html">ium Designer 旧バージョンのライセンス認証</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/04/altium-account-manager.html">Altium Account Manager によるライセンスファイルの取得</a><br /></p></blockquote>
<p>さらに、弊社 web サイトの利用に関して、以下のお問合せ良くいただきます。</p>
<p><em>Q12</em>. アンビル コンサルティングの日本語ガイドブックをダウンロードできません。<br /><em>A</em>. Altium Designer ユーザー情報サイトの利用者登録が必要です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>アンビル コンサルティングのサブスクリプションユーザーの方々には、弊社が独自に作成したガイドブックを無償提供しておりますが、これをダウンロードするためにはAltium Designer ユーザー情報サイトに登録していただく必要があります。ご登録が確認できだい、ユーザー情報との照合を行いパーミッションを設定します。<br /><a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=8&amp;t=218#p287">ユーザー情報サイト ヘルプ：ユーザー登録</a></p></blockquote>
<p>アンビル コンサルティングでは Altium Designer の運用に役立つ多くの情報を <a href="http://altium-user.com/index.html">アルティウムユｰザー･サポートサイト</a>&nbsp;と &nbsp;<a href="http://altium.designer-info.net/index.php">Altium Designer ユーザ情報サイト</a>　からお届けしておりますので是非ともご利用ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Altium Designer 10 のよくあるお問合せ - 導入検討編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2011/12/altium-designer-10-14.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2011://8.162</id>

    <published>2011-12-11T09:13:37Z</published>
    <updated>2012-02-03T14:12:29Z</updated>

    <summary>Altium Designer 10 のよくあるお問合せ Altium Designer 10 がリリースされてから 9ヶ月あまり経ち、この間、導入検討中の皆様...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="Altium Designer 機能と用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="よくあるお問合せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>Altium Designer 10 のよくあるお問合せ</p>
<p>Altium Designer 10 がリリースされてから 9ヶ月あまり経ち、この間、導入検討中の皆様から多くのお問合せをいただきました。師走にちなんだランキングというわけではありませんが、ここでその TOP10 をご紹介いたします。</p>
<p><em>Q1</em>. 回路図エディターを探していますが、どれを選べばよいですか？<br /><em>A</em>. Altium Designer 基本セットをお選びください！</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p align="left">回路図を作成し　PCB は外部に委託するという方々から良くいただくお問合せです。<br />電子回路を設計に携わるエンジニアにとって、回路図エディターは必需品であり、いわばワープロのようなものです。ところがアルティウムには統合ツールしか用意されておらず、回路図エディターとして販売されている製品はありませんので、回路図エディターを探しても見つかりません。しかし、Altium Designer には、PCB 設計機能の無い統合ツール「Altium Designer 基本セット（131,000円税別）」が用意されています。この製品は、回路図エディターに加え、アナログ/デジタル混在しキュレータや FPGA 開発機能を含む非常に多機能な製品ながら、大変安価です。回路図エディターをお探しの場合にはこのAltium Designer 基本セットお選びください。<br /><u><font color="#0066cc"><a href="http://altium-info.com/2011/02/post-16.html">回路図エディターをお探しの皆様方へ</a></font></u><br /><a href="http://www.anvil.co.jp/altium/altium_designer_DesignEntry.html">FPGA 機能付の回路図エデｨタ Altium Designer 基本セット</a></p></blockquote>
<p><em>Q2</em>. 基板設計ツールを探していますが、どれを選べばよいですか？<br /><em>A</em>. Altium Designer 拡張セットをお選びください！</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>プリント基板のアートワークを自前で行いたいという方や、プリント基板設計を専門にされている方々からこのようなお問合せを良くいただきます。しかし回路図エディターと同様、アルティウムには統合ツールしか用意されておらず、プリント基板レイアウト用として単独に販売されている製品はありません。このような場合には PCB 設計機能を含む、Altium Designer 拡張セットをお選びください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/03/post-17.html">ＰＣＢツールをお探しの皆様方へ</a><br /><a href="http://www.anvil.co.jp/altium/altium_designer_PCB.html">プロフェッショナルな PCB ツｰル Altium Designer 拡張セット</a></p></blockquote>
<p><em>Q3</em>. Altium Designer の評価版はありますか？<br /><em>A</em>. 30日間、全機能を無償でお試し頂けるトライアルライセンスが提供されています。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>トライアルライセンスが無償で提供されており、Altium Designer 拡張セットを 30日間お試しいただけます。トライアルライセンスで提供されるプログラムとその機能は、期間が30日間に制限されている事以外、拡張セットと全く同じです。このため、製品版ライセンスをご購入いただいた場合には、そのまま製品版ライセンスで認証して利用できますので、プログラムの再インストールは不要です。なお弊社ではトライアルユーザーの無償サポートを行っておりますので是穂ともご利用ください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/08/post-25.html">トライアルライセンスご利用のお勧め</a></p></blockquote>
<p><em>Q4</em>. OrCAD Capture で描かかれた回路図や PADSで作成された PCB ファイルを読めますか？<br /><em>A</em>. 可能です！ OrCAD PADS 共、回路図と PCB ファイルの両方の読込が可能です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">OrCAD Capture、OrCAD Layout、OrCAD PCB（Allegro）、PADS PCB PADS Logic回路などのファイルが読込めます。ただし読込可能なフォーマットのバージョンに制限がありますので、事前に Altium Designer の試用版を使ってお試しください。<br /><a href="http://altium-info.com/2010/11/orcad-pcb.html">OrCAD で作成された回路図や PCBデータの読み込み</a><br /><a href="http://altium-info.com/2010/11/pads-pcb.html">PADS で設計された PCB と回路図の読み込み</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/06/post-24.html">http://altium-info.com/2011/06/post-24.html</a></p></blockquote>
<p><em>Q5</em>. Cr5000 で作成された PCB ファイルを読めますか？<br /><em>A</em>. 残念ながら、読込めません！ しかしガーバーファイルを読込み、絵柄の再現が可能です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>あいにく Altium Designer では日本製 CAD ファイルの読込みを一切サポートしていません。国産の CAD で作成された PCB データの再利用が必要な場合には、ガーバーファイルの読込みと、リバースエンジニアリング機能をご利用ください。手間はかかりますが、リバースエンジニアリング機能を利用すると、ガーバーファイルからインテリジェントな CAD ファイルへの変換が可能です。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/06/---2.html">他機種との互換性 - ガーバーを使ってリバースエンンジニアリング</a>　</p></blockquote>
<p><em>Q6</em>. 会社で購入したライセンスを自宅の PC にインストールして利用できますか？<br /><em>A</em>. オンデマンドライセンスをご利用いただくことにより可能です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer では スタンドアロン、オンデマンド、プライベートサバー（フローティング）の 3種類のライセンスタイプが提供されています。このうちの、オンデマンドライセンスでは、プログラムをインストールできる PC の数に制限はありませんので、自宅の PC にもプログラムをインストールして、自宅で使用することができます。ただしインターネットへの接続が必要です。<br /><a href="http://altium-info.com/2010/08/altium-designer-7.html">Altium Designer の 3種類のライセンスタイプ</a><br /><a href="http://altium-info.com/2010/08/altium-designer-8.html">Altium Designer のライセンスタイプを選ぶ</a></p></blockquote>
<p><em>Q7</em>. ライセンスをノート PC にインストールして出張先に持ち出すことはできますか？<br /><em>A</em>. オンデマンドライセンスをご利用いただくことにより可能です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>自宅で使用する場合と同様、オンデマンドライセンスの利用により、インターネットに接続できればどこででも使用することができます。インターネットに接続できない出先でも、インターネットに接続できる環境で、事前にオンデマンドのローミングモードまたはスタンドアロンに切り替えておくことにより使用できます。<br /><a href="http://altium-info.com/2010/08/altium-designer-7.html">Alti</a><a href="http://altium-info.com/2010/08/altium-designer-7.html">um&nbsp;</a><a href="http://altium-info.com/2010/08/altium-designer-7.html"> Designer の 3種類のライセンスタイプ</a><br /><a href="http://altium-info.com/2010/08/altium-designer-8.html">Altium Designer のライセンスタイプを選ぶ</a>　</p></blockquote>
<p><em>Q8</em>. 日本語に対応していますか？日本語マニュアルはありますか？<br /><em>A</em>. 画面は日本語化されてます。しかし日本語マニュアルは完全ではありません。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>ダイアログボックスとメニューは日本語化されており、英語表示と日本語表示の切替が可能です。しかし、完全な取扱説明書やリファレンスマニュアルは用意されていません。これに代わるものとして、機能・使用方法に関する断片的な資料が日本語化されています。弊社ではこれを補うために独自にガイドブックを用意し、弊社ユーザーの皆様に提供しています。<br /><a href="http://altium-info.com/2010/06/altium-designer-2.html">Altium Designerの日本語環境</a><br /><a href="http://wiki.altium.com/display/JAPROD/Home">アルティウムの日本語ドキュメント</a><br /><a href="http://altium-info.com/2010/07/altium-designer-4.html">Altium Designer の日本語ガイドブック</a><br /><a href="http://altium-info.com/2010/07/altium-designer--.html">Altium Designer ガイドブック - 回路図テンプレート編</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/07/altium-designer-pcb.html">解説書 - Altium Designer による PCB 共同設計</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/08/---3.html">解説書 - 統一カーソル・スナップシステム</a></p></blockquote>
<p><em>Q9</em>. フローティングライセンスはありますか？また後でライセンスの追加はできますか？<br /><em>A</em>. フローティングライセンスをご購入いただき、追加購入によりユーザー数の追加が可能です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer では スタンドアロン、オンデマンド、プライベートサバー（フローティング）の 3種類のライセンスタイプが提供されています。通協、フローティングライセンスは少し高めの価格で半阿鼻されていることが多いのですが、Altium Designer では同価格で提供されています。利用者が増えた時点でユーザー数を追加することができますが「追加ライセンス」が安価に提供されているわけではありませんので、新規購入価格でライセンスを購入して追加していただく事になります。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/03/altium-designer-2011-03-05.html">Altium Designer の価格 2011-03-05</a><br />また、オンデマンドライセンスでは、社内・社外を問わずライセンスの共有が可能ですので、多くのユーザーがライセンスを固有する場合でも、まずオンデマンドの利用をご検討ください。</p></blockquote>
<p><em>Q10</em>. Windows 7 に対応していますか？<br /><em>A</em>. Altium Designer 10 は Windows 7 に正式対応しています！</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer 10 から Windows 7 32Bit と 64Bit に正式対応されました。Windows XP、Windows Vista、Windows 7 に対応していますので OS が混在する環境でも安心です。Altium Designer の旧バージョンでも Windows7 でも動作するようですが正式対応ではありません。もし旧バージョンで動作が不安定な時には Altium Designer 10 への移行をご検討ください。なお Altium Designer 10 では Windows 7 home premium をサポートしておりませんのでご注意ください。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/02/altium-designer-10-3.html">Altium Designer 10 の動作環境</a></p></blockquote>
<p>以上は今年、新規に Altium Designer の導入を検討中の方々から数多くいただいたお問合せの TOP10 ですが、旧製品ユーザ様からは上記以外のお問合せを数多くいただいております。そこで番外偏として、この旧製品ユーザ様ならではのお問合せ　TOP3 を以下にご紹介します。</p>
<p><em>Q11</em>. プロテルの回路図エディターから移行する場合、後継はどれになりますか？<br /><em>A</em>. Altium Designer 基本セット がプロテル回路図エディターの後継です！</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>以前プロテルでは回路図エディターを単体で販売していましたが、アルティウムには統合ツールしか用意されていません。アルティウムではこの回路図エディターの後継として「Altium Designer 基本セット（131,000円税別）」を販売しています。この基本セットは全ての機能を含む拡張セットから、PCB 設計機能を省いたものであり、アナログ/デジタル混在しキュレータや FPGA 開発機能を含む非常に多機能な製品ながら、一般的な他の回路図エディタよりも安価ですので大変お買い得です。<a href="http://altium-info.com/2011/02/post-16.html"><br />回路図エディターをお探しの皆様方へ</a><br /><a href="http://www.anvil.co.jp/altium/altium_designer_DesignEntry.html">FPGA 機能付の回路図エデｨタ Altium Designer 基本セット</a></p></blockquote>
<p><em>Q12</em>. プロテルの PCB ツールから移行する場合、後継はどれになりますか？<br /><em>A</em>. Altium Designer 拡張セット がプロテル PCB ツールの後継です！</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>以前プロテルでは PCB ツールを単体で販売していましたが、アルティウムには統合ツールしか用意されていません。アルティウムではこのプロテル PCB ツールの後継として、PCB 設計をはじめとする Altium Designer が提供する全ての機能を備えた「Altium Designer 拡張セット（620,000円税別）」販売しています。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/03/post-17.html">ＰＣＢツールをお探しの皆様方へ</a><br /><a href="http://www.anvil.co.jp/altium/altium_designer_PCB.html">プロフェッショナルな PCB ツｰル Altium Designer 拡張セット</a><br /></p></blockquote>
<p><em>Q13</em>. 古いプロテルで作成した回路図や PCB データを読み込んで再利用できますか？<br /><em>A</em>. 全ての旧バージョンで作成した回路図・PCB ファイルを読込み可能です！</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>Altium Designer では プロテルの全ての旧バージョンで作成したファイルを読込むことができなす。旧バージョンでの保存も可能ですが、全ての旧バージョンをサポートしているわけでなありません。また旧バージョンで保存する場合には、旧バージョンでサポートされていないオブジェクトが欠落しますので注意が必要です。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/11/protel.html">プロテル旧バージョンとの互換性</a><br /><a href="http://altium-info.com/2011/06/post-24.html">他社製品および旧製品との互換性</a></p></blockquote>
<p><em>Q14.</em> 標準ライブラリにはどれくらいの部品が含まれていますか？<br /><em>A.</em>　ボードレベル用として 95,315個の部品が提供されています。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>ボードレベル用として 95,315個の部品が提供されており、Altium Designerライブラリ ページでその詳細を知ることができます。<a href="http://www2.altium.com/forms/libraries/designer6/IntLib_list_ad06.asp">List of available Altium Designer Summer09 libraries</a>&nbsp;から標準ライブラリとして提供されている部品のリストを入手できるほか、部<a href="http://www.altium.com/community/libraries/altium-designer-libraries/altium-designer-board-level/jp/altium-designer-board-level_home.cfm">品の検索ページ</a> から目的の部品を探し出すことができます。<br /><a href="http://altium-info.com/2011/10/post-29.html">必要な部品を探し出す</a><br /><a href="http://jono.jp/altium/2010/05/post-94.html">別売 TechLIB-SCH 国産シンボルライブラリ</a></p></blockquote>
<p>以上のように、今年も数多くのお問合せをいただきましたが、基本的な機能に関するお問合せがほとんどでした。Altium Designer 10 では高度なドキュメント管理機能や、PCB の共同設計機能などの新しい機能が数多く実現されていますので、今後は導入検討に際してこれらの新機能についてもご注目いただきたいと考えています。&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>年末年始の営業スケジュール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://altium-info.com/2011/12/post-30.html" />
    <id>tag:altium-info.com,2011://8.161</id>

    <published>2011-12-11T08:22:13Z</published>
    <updated>2011-12-12T09:36:21Z</updated>

    <summary>いよいよ今年も押し迫ってまいりました。 今年は景気が低迷する中、サポートサテライトにでの定期トレーニングコースなど、多くのユーザー様方に弊社のテクニカルサポート...</summary>
    <author>
        <name>Jono</name>
        
    </author>
    
        <category term="アンビルコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://altium-info.com/">
        <![CDATA[<p>いよいよ今年も押し迫ってまいりました。</p>
<p>今年は景気が低迷する中、サポートサテライトにでの定期トレーニングコースなど、多くのユーザー様方に弊社のテクニカルサポートをご利用いただき大変忙しい一年でした。</p>
<p>さて弊社 アンビルコンサルティングではこの年末年始、以下のスケジュールで営業いたします。</p>
<p>12月 26日(月)から12月 28日(水)まで - カレンダーどおりに営業いたします。<br />12月 29日(木)から 1 月 4日(水)まで - 休業いたします。<br />1 月 5 日(木)以降　-&nbsp;&nbsp; カレンダーどおりに営業いたします。</p>
<p>なお 12月20日までにご注文いただいた分については、年内の出荷を予定しております。また、キャンペーンは 今月 22日で終了いたしますが、通常商品の受注は 28日までお受けしております。なお、12月26日から12月28日までの 3日間は、出荷業務を最優先いたしますので、お問合せや見積り依頼などといただいた場合には、対応に時間がかかる場合があります。</p>
<p>また休業中もできるだけメールの確認を行う予定ですので、緊急の用件などがございましたら <a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> までご連絡ください。</p>
<p>では本年もあと少しですが、引続きよろしくお願いいたします。</p>]]>
        
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